マツダの考える食品リサイクルシステムは、
地域の環境、食の安全を守ります。
地域の環境、食の安全を守ります。

スーパーマーケット・外食産業の事業者、近隣農業者、弊社(マツダ株式会社)が協力することで、食品再利用の地域内循環ネットワークを構築します。一連の食品リサイクルをシステム化することで、地域としての環境の調和を図り、農業の発展や安全な食の提供を目指していきます。
農林水産省、環境省の認定をいただきました。
認定番号/環廃企第110420003号
認定番号/環廃企第110420003号

関西スーパーマーケット様・丹波ひかみ農業協同組合様との食品リサイクルループが農林水産省、環境省の正式な認定をいただきました。(食品リサイクルループの流れ/関西スーパーより排出される食品残渣物→弊社にて液体肥料を製造→丹波ひかみにて液体肥料を使用し作物を栽培→作物を関西スーパーが購入し販売する。
スーパーマーケット・外食産業など
陳列・調理などで出た食品残渣を分別し、肥料となる材料を提供。これらの食品残渣を一般廃棄物業者様と連携して回収し、肥料を製造する工場へと運搬します。
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自社農場・農業者(マツダファーム)
液体肥料を用いて、野菜や果物といった農作物を育てます。


スーパーマーケット・外食産業など
排出した食品残渣から作った液体肥料で育てた野菜を販売。
食品リサイクルの安全でスムーズな工程を実現!地域の環境、食の確保を目指します。
有馬温泉やスーパー様等で取り組んでいます。
スーパー・旅館・ホテル・レストラン・食堂・喫茶店・ファーストフード店・料亭・居酒屋・学校・社員食堂など

有馬温泉旅館との生ゴミ再利用を実施中
液肥で野菜作りに取り組む。
・・・・ほぼ毎日、数個の専用容器に入れて回収。リサイクル業者に持ち込み液肥作りがスタートした。すでにリサイクル業者が、同市北区大沢町の畑で土作りを始めており、今年2月にネギ、キャベツなどの苗を植え、春すぎから夏ごろには収穫する予定という。




















